2026-06

家づくりコラム

一枚板テーブルのある家|無垢の存在感で暮らしは?【茨城・千葉|自然素材の家】

忙しさを脱ぎ捨てて、重心を「私」に戻す場所。画面の向こうから絶え間なく溢れ出す情報の波。通知音が鳴るたびに意識は削られ、私たちは知らず知らずのうちに、ずっとつま先立ちで走り続けているのかもしれません。
家づくりコラム

耐震等級3の必要性|熊本地震は何を教えた?【茨城・千葉|耐震と構造】

「もしも」の時、大切な人の手を握っていられる場所を。熊本地震が教えてくれた、目に見えないけれど一番大切なもの。大きな地震や台風のニュースが流れるたび、ふと、隣で笑っている家族の顔を見て「この子たちを、ちゃんと守れるだろうか」と胸が締め付けられることはありませんか?
家づくりコラム

木の産地と製材|山と職人は何を繋ぐ?【茨城・千葉|自然素材の家】

山、職人、そしてあなたへ。愛が紡ぐ「一生もの」の家づくり。「家を建てる」という大きな決断。それは、これから何十年、もしかしたら100年と一緒に過ごす「新しい家族」を迎え入れるような、人生の特別な転換点です。
家づくりコラム

杉のフィトンチッド|深呼吸できる空気とは?【茨城・千葉|自然素材の家】

「ふぅ、と一息つける場所」を、家の中に作りませんか?外から帰ってきて、玄関のドアを開けた瞬間。ふわりと漂う木の香りに、「あ、帰ってきたな」と心から思える。そんな瞬間が日常にあったら、毎日はもっと優しくなると思いませんか?
家づくりコラム

無垢材の経年変化|無垢の経年変化が魅力?【茨城・千葉|自然素材の家】

「経年劣化」を「経年美化」に変える、愛着の物語。新しい家を建てたとき、そこがゴールのようにも思えますが、実はそこから住まいと私たちの長い旅が始まります。建物は形あるもの。いつかは古くなり、変化していきます。
家づくりコラム

エネルギー自給の設計|省エネな暮らしは叶う?【茨城・千葉|省エネ住宅】

植物と水の力を借りて、住まいを心地よく整える。春は草木が芽吹き、新しいことが始まる季節です。この生命力にあふれるエネルギーを、日々の暮らしの中にもそっと取り入れてみませんか。
家づくりコラム

吹き抜けの開放感と暖房|開放感はどう生まれる?【茨城・千葉|間取り】

視線が抜ける、心が晴れる。理想の「開放的な家」を叶えるメソッド。日々の暮らしの中で、「もっと広々とした空間で過ごしたい」「家族との時間をもっと豊かにしたい」と感じることはありませんか?
家づくりコラム

後悔しない土地の選び方|見極める7つの視点は?【茨城・千葉|設計と土地】

家を建てる前に知っておきたい、幸せの土台のつくり方。「どんな家を建てよう?」そう考えてカタログをめくる時間は、最高にワクワクするものですよね。でも、ちょっとだけ立ち止まってみてください。その素敵なリビングの窓を開けたとき、聞こえてくるのは鳥の声でしょうか、それとも車の騒音でしょうか。
家づくりコラム

誰と建てるかで決まる|設計者との相性は見抜ける?【茨城・千葉|注文住宅】

「何を建てるか」の前に、「誰と描くか」で人生の満足度は決まる。家づくりという旅の始まりは、期待に胸を膨らませるものです。
健康住宅・室内空気質

自然に癒される住まい|太陽と緑は心を整える?【茨城・千葉|健康住宅】

太陽・風・緑が教えてくれる、世界でたった一つのセルフケア。私たちは今、かつてないほど「不自然」な環境に生きています。24時間一定の温度に保たれた無機質なオフィス、深夜まで浴び続けるブルーライトの光、そしてコンクリートに囲まれた景色。

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